色恋営業の罠にハマるな!キャバ嬢に“追わせる男”になる方法

色恋営業の罠にハマるな!

こんにちは、「キャバらぶ」りくです。

突然ですが、キャバ嬢の“色恋営業”にハマってしまう男性たちは、後を絶ちません(笑)
正直、僕にも苦い思い出があります。

今日は、さらなる色恋被害者を生み出さないために、色恋営業をさせないためのテクニックを、リアル目線で解説していきます。

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キャバ嬢の“甘い罠”|色恋営業とは?

まず、色恋営業って何かというと…
キャバ嬢が思わせぶりな態度や言葉で、「この子、もしかしてイケるかも⁉︎」と男に思わせる営業手法のことです。

甘い言葉、特別扱いっぽい仕草、距離の近さ──
これにハマると、気づいたら財布の紐も心もキャバ嬢にガッツリ握られてしまいます。

ルナは色恋はやらない派!

色恋は、もう懲り懲りだよ…

ちなみに、よくある色恋営業のフレーズ例はこんな感じ。

✅ 「○○君って特別だよ」
✅ 「今は付き合えないけど、仕事辞めたら…」
✅ 「○○君といると素でいられる」

まずは、こういう“甘い罠”に気づける自分でいることが第一歩です。

“夢中感”を出したら負け|色恋営業のターゲットにされやすい人とは?

ステージで歌うキャバ嬢を観客席の最前列でペンライトをふって応援する男性

色恋営業のターゲットにされやすいのは、
✅ 「この子しかいない!」
✅ 「絶対付き合いたい!」
って、キャバ嬢に本気モードで接してしまってる人。

特に、

  • 出会ってすぐに「可愛いね」と連呼
  • すぐに「付き合いたい」発言
  • 他のキャストに見向きもしない

こんな行動は、もう「飛んで火に入る夏の虫」状態。
さらに、典型的なNGリアクションもあります。

✅ キャバ嬢からLINEが来たら即レス
✅ 呼ばれたら即来店
✅ 「君しか見てないよ」アピールを連発

好き♡好き♡モード全開って感じだね

気持ちはそうであっても、それを相手に悟られちゃダメ!

キャバ嬢の前で“君に夢中感”を出したら、色恋営業のターゲットに自ら立候補しているようなものです。

“君に夢中感”を封印せよ|色恋営業をさせない方法とは?

じゃあ、どうすれば色恋営業をさせないで済むのか?

それは、
✅ キャバ嬢に執着しないこと
✅ “君に夢中感” を出さないこと
これに尽きます。

具体的には、

  • 指名はしてるけど、べったり感を出さない
  • 状況によっては他の子にもサラッと行きそうな雰囲気を漂わせる
  • 女性には困ってない、キャバクラは遊びという空気感を出す

そういう人だと、確かに色恋営業は通用しなそう

そうだろ?だから色恋されなくなる

要するに、
最初から「君しか見えてないよ!」ってオーラを出しすぎないこと。
あくまで自然体、でもどこか掴みどころのない男でいる。

それが、色恋営業をさせないための第一歩です。

キャバ嬢を「追う」から「追わせる」男へ|逆転の発想を持て!

キャバ嬢を「追う」から「追わせる」へ|逆転の発想を持て!

色恋営業を仕掛けられない男になると、どうなるか?
それは──
キャバ嬢側があなたを追いかけたくなる。

✅ 全然口説いてこない
✅ 指名してくれるけど、どこかドライ
✅ 本音が見えない

こうなると、キャバ嬢は気になる存在になる。

確かに、なんでこの人口説いてこないんだろ…ってなるかも(笑)

そう、それが「追われる男」への第一歩

ちなみに、追わせる男が自然にやってる行動はこんな感じ。

✅ 来店頻度がバラバラ(毎回呼ばれて行かない)
✅ LINEの返信もマイペース(即レスしない)
締め日とかイベントの日だけサラッと現れる
✅ 普段はちょっと距離を取っているけど、大事な時はちゃんと来る

こういう余裕のある振る舞いが、
「この人、私のことどう思ってるんだろう?」ってキャバ嬢に考えさせるきっかけになります。

【りくの失敗談】好きバレして地獄を見た話

ちなみに、僕も最初は完全に色恋営業のいいカモだった(笑)

好きバレ全開で、週3ペースで通ってたら──
キャバ嬢からは営業スマイル、財布はどんどん軽くなり、しかも全然距離も縮まらないという地獄ループに突入。

もはや、店にとっては神客(笑)

笑えねぇ…でも、あの経験があるから今がある!

あれから学んだのは、ガツガツするとキャバ嬢に“都合よく”利用されるだけだってこと。
だから、最初から “俺は簡単じゃないよ!” って態度でいることがめちゃくちゃ大事。

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まとめ|色恋営業をさせない男が勝つ

✅ 色恋営業は“君に夢中感”を出した時点で負け
✅ キャバ嬢に執着せず、自然体を貫く
✅ 追うのではなく、キャバ嬢に「追わせる」
✅ 甘い言葉に浮かれず、冷静に対応する

今日話したことを意識して、色恋営業のターゲットじゃなく、キャバ嬢にとっての“特別枠”に入っていきましょう。

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この記事を書いた人|りく
(キャバ嬢15人と付き合った男)
20年以上キャバクラに通い続け、付き合ったキャバ嬢は15人💘
経験から導き出した“キャバ嬢の口説き方”を伝授。
「好きなキャバ嬢がいる」「本命になりたい」
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