若い頃はアッシーとかやってました。
「キャバらぶ」りくです。
時代はかわっても”都合のいい男”って絶滅しないんですよね。(笑)
キャバ嬢と仲良くなりたいなら、最初は「いいお客さん」に見られるのは大事。
でも、そこに甘えて距離感を間違えると、ただの“都合のいい客”で終わります。
本命に近づけるか、その他大勢で終わるか。
分かれ道になるのは「どんな距離感を保つか」です。
今日はそのコツを、まとめていきます。
さらにテクを極めるには、👉 キャバ嬢との駆け引きテクニックガイドを読んでください。
【落とし穴①】“いい人”止まりの男がハマる罠

キャバ嬢との距離を縮めたいからって、最初から張り切りすぎる人が多いんです。
例えば…
✅ 最初からお店に通い過ぎる
✅ 大金をポンポン使い過ぎる
こういうスタートを切ってしまうと、彼女の中で「この人は売上要員」という枠に入ってしまいます。
つまり、「あなただから会いたい」じゃなくて「売上が作れるから呼ぼう」って判断になるってこと。
本命どころか、“便利枠”まっしぐら。

すごい分かる、このお客さんで売上安泰♪ってなるよね





そう、そうなると口説くのが難しくなる
最初はちょっと控えめなくらいがベストなんです。
【落とし穴②】呼べば来る男、都合のいい客まっしぐら


キャバ嬢からの営業LINEが来ると、つい嬉しくなって行っちゃう人、多いですよね。
でも、それを毎回繰り返してると「呼べば来る人」になってしまう。
つまり、「自分から動くことのない男」って評価になります。
✅ 呼ばれても、ある程度スルーする
✅ 「今月は忙しいから、また今度」と軽く流す
キャバ嬢に、「この人は、思い通りにならない」と思わせるようにしましょう。





りくみたいな男は、面倒そうだから呼ばなーい(笑)





そもそも、ルナを指名しないわ!(笑)
言いなりになるんじゃなくて、“選ぶ側”でいることが大事。
【テク①】“来てあげた感”で余裕を演出せよ
とはいえ、会いたい気持ちもあるし、タイミングが合えば行きたいこともありますよね。
そういうときに、「ピンチだから来てほしい」と言われたら、素直に「分かった!行くよ!」と即レスするのではなく、ちょっとした演出が必要です。
例えば、
✅ 「ちょっと調整してみるわ」と、予定を調整したことにする
✅ 「たまたま時間できたから行くわ」と余裕のスタンス
これだけで、“ノコノコ感”がなくなって、むしろ「懐の深い男」に映ります。





うわぁ、巧妙だね(笑)





小細工なしじゃ、キャバ嬢は口説けないんだよ(笑)
自分のペースを崩さない。これがキモです。
【テク②】本命昇格のカギは“押し引きのバランス感”


「思い通りには動かない」けど、「困ってる時は来てくれる」
このギャップが刺さるんです。
✅ 普段は営業LINEにのらない
✅ でも本当に困ってる時だけ助けてくれる
このバランスが取れてる男って、キャバ嬢から「この人、ちょっと違うな」って思ってもらえる存在。





たしかに、結局どうするのがいいの?





大事なのは、お店に行くにしても、主導権は常に自分が持つってことだよ!
助けるのも“自分が決めたタイミング”でやる。
押し引きのバランス感覚、これがカギです。
【テク③】“先手の一言”で主導権を握る
僕がよくやってたのは、あらかじめスタンスを伝えておくこと。
「俺に営業LINEしても、行きたい時しか行かないよ」
「でも、本当に困った時は、一応連絡して」
これを先に言っておくだけで、
✅ 普段は言いなりにならない=他の客と違う
✅ いざという時は頼れる=好感度は保つ
というポジションをキープします。





ルナだったら、毎回「助けて〜」ってLINEする(笑)





ごめん、そもそもルナみたいな子は指名しないし(笑)
営業LINEに乗るのではなく、主導権を自分に引き寄せる。
これが距離感のテクニックです。
このテクって、出会って間もない頃からやればかなり効果的。
ただ、すでに「いいお客ポジション」で固定されてる場合、ここから抜け出すのは正直簡単じゃない。
キャバ嬢の中で一度できたポジションって、なかなか変わらないから。
見切るべきタイミングはここで解説してます👇
まとめ|キャバ嬢に“本命認定”される男の条件
✅ 最初から通い過ぎない・使い過ぎない
✅ 呼ばれても、行くかどうかは自分のタイミングで決める
✅ 思い通りにならない、でも本当に必要な時は動く
✅ スタンスは先に伝えておく
✅ 常に余裕を見せて、焦らない
この“押し引きのバランス”をちゃんと作れる男が、本命ポジションに近づけます。
逆に、「優しさ」のつもりで言いなりになってると、都合のいい客で終わるので注意。
今日からでも変えられるテク、ぜひ意識してみてください。
💡 さらに知りたい人はこちらもチェック👇


この記事を書いた人|りく
(キャバ嬢15人と付き合った男)
20年以上キャバクラに通い続け、付き合ったキャバ嬢は15人💘
経験から導き出した“キャバ嬢の口説き方”を伝授。
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